› 久保田牧場モーモーdays☆ › 2012年04月

2012年04月30日

悩み 命について…

ヘビーな内容でごめんなさい
不快に感じる方はスルーしてください

我が家には 老犬のゴールデンリバーがいます…
推定年齢15歳くらい
前の飼い主さんが 事情で飼えなくなり、
うちの牧場へやってきたのが13年前のこと。

その老犬。もう老衰で最期を迎える事となりました…

しかし…寝たきりになってもう2週間。
今だに 苦しみながら 生きながらえています

やはりかわいそうなので
寝たきりになっても、
給水や寝返り、下の世話など…
なまじ、動物と普段から接している仕事をしていると、
ある程度の犬の要望がわかってしまいます

しかし…
自分自身がやっていることは
延命行為でしかありません
普通ならとっくのむかしに死んでいると思います

ただ 延命行為することで すごく辛い時間帯を長くしているようで…

今まで 沢山の動物(牛をはじめ、犬、猫、鳥類その他)の最期を見届けてきましたが、
ここまで 長期にわり延命行為を繰り返しているのは あまり経験がなく、

苦しがっている 犬の姿を見ると、
とても悩んでしまいます

でも 今まで全ての動物において、
安楽死という行為を自分自身さけてきました…

精一杯面倒をみて、
自然に死を迎えるのが
一番いいと考えてきました。

しかし、今回は…
もう、正直 どうしようもないくらいで、手の施しようなく、
自分の延命行為が
逆に辛くさせている気がしてなりません

どうしたもんでしょうね…  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 18:37Comments(4)

2012年04月30日

小夜子のお漬物☆

香味小夜子のお漬物

知ってますか?おいしいですよね〜。
我が家はお漬物といったら、いつもこれです。
白菜や大根。キムチなど。いろんなお漬物を作っている食品会社です。

実は、みよし市に工場があり、その周辺には、のどかな白菜や大根などの畑が広がって、
その畑からとれた採れたて野菜たちが、そのまま工場へいってお漬物となるそうです。


そして、香味小夜子さんと提携している、この多くの白菜農家さんたちが・・・。
じつは、うちの牧場の堆肥(うしさんの…)を使ってくれているんです。しっしっし
もう、昔から沢山の白菜農家さんたちにうちの堆肥が使われており、
おいしいお漬物になっているんです〜。

国内産野菜。有機栽培。自家生産。
こういった、香味小夜子さんの「食の取り組み」からなんでしょうね。

とりあえず、間接的ながら関わっている私の目からは、
とてもおいしい、安心安全のお漬物だと思いますよ〜。ハート

お漬物を買う時は、ぜひ!!


  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 15:12Comments(2)

2012年04月30日

銀の匙(さじ)☆マンガ大賞

本屋さんが選ぶ、「本屋大賞」はとても有名ですよね~。
さすがに、現場(書店の店員さん)が選ぶだけあり、毎年、名作が選出されます。
前も話題に上げましたが、そのほとんどが、映画化やドラマ化されるほど
話題性があり、面白いものばかり。

ところで、マンガ大賞って知ってますか?
「本屋大賞」と同じく、本屋さんが現場の立場から、
みんなに読んでもらいたい!とお勧めするマンガ。
2012年マンガ大賞はこの作品でした。


「銀の匙(さじ)」 荒川 弘 作 (少年サンデー連載)

都会育ちで、夢も目標もない主人公が、
北海道の農業高校へ進学し、さまざまな経験や動物たちとのかかわりの中で、
大切なものを感じ、成長していく、学園コメディー。

ムチャクチャ面白いです。にこにこ
というか、面白いながらに、大変ためになり、マンガでありながら、
食べ物と動物。そして命。深いものを感じずにいられない作品です。しあわせ

作者の荒川 弘さんは、「鋼(はがね)の錬金術師」などで有名ですが、
じつは、実家は北海道の酪農家の出身。
その経験を元にして描いているから、リアリティーがあって、
本当に良く描けている作品です!

ぜひ、ぜひ読んでみてくださいウィンク

  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 14:41Comments(2)

2012年04月27日

誕生日おめでとう

今日27日は シフォン(チワワ)の大好きな
はるかちゃんのお誕生日

お誕生日おめでとう

今更ながら 私と誕生日が一日しか違わないんだ〜と気づきました

芸能界を去り、もうその姿を目に掛ける事は なかなかありませんが、
素敵な17歳になってほしいな

以前、こんな話しを聞いた事があります☆
『ありがとう』って言葉は 自分の口から発すると、
廻り廻って再び自分の元へと『ありがとう』って言葉となって帰ってくる☆

だから、その逆もあるのかな…

今までたくさんの人達に
『おめでとう』って 言ってもらえた、はるかちゃん

今度は たくさんの人達に『おめでとう』って言ってあげて欲しい。
人の事を 心から祝ってあげられる そんな素敵な大人になってほしいな〜


17歳☆
いい一年間になりますように


追 8月と12月も
出来ればブログでおめでとうと言ってあげれたらいいな

  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 00:37Comments(6)

2012年04月26日

モーモーdayS☆
































お久しぶりです。実は2週間も ブログ更新を
放置してしまいました
そして その間、昨日でブログ書きはじめて、4ヶ月を迎えました☆

更新しなかった理由は…

まあ 忙しかった事もありますが…

「ブログを書かなければ
と いつの間にか、自分自身に追い詰められていた事を 考えてしまったからです

仕事してても 携帯を触ってみたり、
ブログをチェックしてみたり…

一番ショックだったのが、
「お父さん 遊ぼう〜☆」
とかわいい息子に言われた時、
「パソコンやってからね
って 家族よりも、ネット社会を優先してしまっている自分に気づいた事

いわゆる、『テクノストレス症候群』ですね…
ネット社会とつながっていないと、不安になっちゃう

それじゃあいけないって思いました
そして、2週間更新をお休みしました…


でも、でも。
やはり 牛飼いの自分にとっては、
ブログは大切な情報の源☆
いろんな人の考え方を知ったり、趣味や作品。
おいしい店を教えてもらったり
また、たくさんの人たちに、
ブログを通じて、牧場の事、牛や牛乳の事を
いっぱい伝えたいです〜

ここにいるたくさんのブロガーさんのように
もっと楽しみながらブログを書いていけたらな☆
と思います

これからも
『久保田牧場モーモーdayS』
よろしくお願いします☆  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 18:40Comments(6)

2012年04月13日

動画 ちち搾り☆




ブログ教室に参加して、
動画を入れる事が出来るようになった私


皆さんへ、牛の乳搾りの感動を伝えたくて…

牛舎へビデオ持ち込んで
乳搾りの様子を撮影しました映画

このあふれる生命力と、
みなぎる躍動感ハート

伝わりますか?

  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 08:28Comments(5)

2012年04月12日

小学校の子牛飼育体験

学校教育での、ニワトリやヤギなど、生き物を飼育している小学校
最近すごく少なくなりましたよね。下矢印
そんな時代のなか、岡崎市のすごい小学校を紹介します。ウィンク
岡崎市の形埜(かたの)小学校。学校

山間地域の小さな学校ですが、
2年生が中心となって、学校へ生後3ヶ月の子牛を迎え入れ、
3泊4日の飼育体験を行いました。
にこにこ

全校児童が72名...そこへ73番目の子どもがやってきたということで、
子牛の名前は『73(ななみ)』ちゃんと名づけられました。ひよこ

ミルクをあげたり、餌をあげたり
掃除をしたり、ブラッシングしたり、
そして、みんなで散歩なんかもしたりして・・・・。


たったの4日間だけでしたが、子供たちにとっては、とても大切なものを学んだようです。ハート
子どものころのこういう体験。大切ですよね。しあわせ
子牛を学校へ届けたのは、岡崎市の片岡牧場さん。
(以前紹介した「楽酪隊」のメンバーで、私の友人です。)

  地域交流牧場 リンクhttp://www.dairy-farm.jp/area/tokai/index.html



  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 15:09Comments(0)

2012年04月11日

本屋大賞と楽酪隊

2012年の本屋大賞が決定しましたね。
今年は、三浦しをんさんの「船を編む」でした。にこにこ

過去、本屋大賞になったり、受賞した作品には、
「謎解きはディナーのあとで」「告白」「ゴールデンスランバー」
「博士の愛した数式」「八日目の蝉」「クライマーズハイ」などなど。

どれも映画化されたり、ドラマになったりと、ヒットした名作が多いですよね。キラン

しかし、この本屋大賞。
実は本屋大賞実行委員会という、
本屋さんで働く書店員だけが、本が売れない出版業界の不況の中、
「この本をみんなに読んでほしい!」と
現場の声からはじめたのがきっかけ
なのは
とても有名な話ですよね。

さて、「楽酪隊」という、団体があります。
愛される酪農を目指し、「酪農にはもっと色々な可能性があるんだぞ~!」と、
ポジティブに考える酪農家と関係者(愛知県、愛知県酪農農業協同組合など)が集まったのが「楽酪隊」です。

酪農って、3K(キツイ、汚い、くさい)などではなく、
酪農は、消費者のみなさんに、3K=健康と感謝(食に対する)、そして感動を届ける。そんな活動をしています。にこにこ

牛乳が安売りされたり、売れない時代。
子どもたちは学校で牛乳を残し、牧場は追いやられ・・・。
そんな時代だからこそ、生産の現場から起きた活動。
それが「楽酪隊」です。げんこつ

どことなく、本屋大賞実行委員会にもにているような。
かの団体のごとく、「いいものはいい!」
と声を大にして、皆さんに伝えていきたいと思ってます

農林水産省 東海農政局 HP  「楽酪隊」のリンクです。
一度覗いてみてください。

http://www.maff.go.jp/tokai/shohi/seikatsu/farm/rakurakutai.html
http://www.maff.go.jp/tokai/shohi/seikatsu/edu_farm/H23/rakurakutai-top.html
  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 14:15Comments(2)

2012年04月10日

牛の出産を動画で☆

今日はブーログさんに来て、ブログ教室へ参加しました

どうしても、動画をブログに入れてみたくて、
質問しました

鈴木先生に丁寧に教えていただき、

皆さんへ牛の出産の感動を皆さんへ
  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 11:28Comments(6)牛さん

2012年04月09日

う○ちを積んで 桜☆


水曜日は 予報では雨です

ようやく天気にも恵まれて、
畑も乾きはじめました〜

たくさん 野菜農家さんに堆肥の注文を受けているのに、
なかなか 天気が悪くて運べなかった

ダンプに 堆肥(のう○ち)をつんでひた走ると…

むっちゃ 桜が綺麗です
豊田工専前〜配水場〜
トヨタ自動車貞宝工場
豊田卸売市場〜三好打越桜の里まで

ところどころには
休耕田の 菜の花プロジェクト

気付いてみたら
お花見ロードとなってます

すれ違い様に のう○ちの微かな香りがしたら
ごめんなさい

しかし 一気に春だ〜  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 12:39Comments(4)農業

2012年04月09日

はっぴー農産さんが!

我が家の二階の窓から眺めていれば・・・・・・。目

は、は、は、はっぴー農産さんが、

すごい事となってます!!!
びっくり

ブーログでおなじみ、はっぴー農産さん。

じつは、うちの牧場の近所です家

本日、天候に恵まれたからでしょうか?

鯉のぼりが大漁となってますよ~!!

モモの花とコラボして、とってもきれいですにっこり

  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 10:53Comments(4)

2012年04月08日

枝下緑道自転車道☆

牧場営むため、旅行いけない我が家。

先日は、子どもたちと妻はサイクリングに出かけました。にこにこ

場所は、同じ地域にある「枝下緑道自転車道」

天候にも恵まれ、愛犬シフォン(チワワ)も自転車に乗せ、


子どもたちは、ちゃんとヘルメットもかぶり、いざ出発!




途中公園など、遊ぶところもあったり、


安長寺の枝垂れ桜は見事です!


この季節は、サイクリングにウォーキングに最高ですよウィンク

どこにも行けない牧場家族も、
それなりに、楽しみ方をもっている・・・。(笑)にこにこ

  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 23:30Comments(3)

2012年04月08日

グレムリン



今日は 本来 岡崎公園まで 酪農家メンバーで
お花見をする予定でした…
しかし、あまりの強風と、
長男が 少し体調を壊し気味だったため、
断念させていただきました

暇を持て余した子供達…
「何か お父さんオススメのDVDが観たい
とリクエストされてしまったので、
今日は 映画グレムリンを借りて観ました

1 水をかけない
2 深夜に餌を与えない
3 太陽に当てない

たしか 3つの約束でしたね〜

子供達は大喜びでした
いつも お父さんオススメのDVDはおもしろいと言ってくれる子供達☆

子供達と観て 楽しい映画って なんだろう?  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 00:24Comments(2)

2012年04月06日

げんきの郷(大府市)



昨日は、酪農組合の会議で
「JAあぐりタウン げんきの郷」へ行ってきました。ウィンク

私の所属する酪農組合は、この近辺が主であり、
多くの会議や会合などには、よくここを利用しております。

「げんきの郷」がオープン当初から訪れておりますが・・・・。
すごい人・人・人。
昨日は、車が停めれないくらい、いっぱいでした。もうダメ


施設としては、農産物の直売所を主として、
飲食店である「だんらん亭」
温泉と足湯。売店などが立ち並ぶ「げんき横丁」。
そして、3月24日にオープンした、こどものスペース「すくすく」。など


年を重ねるごとに、お客さんの数が増えているような・・。
年間やく200万人訪れるそうですよ。名古屋や、他県からお客さんがくるそうです。

圧倒されるのが、直売所。
極端に安いわけでもなく、ごくごく適正な値段。
唯一ちがうところは、全ての農産物に生産者の名前が付いていること。うーん

驚きました。!
消費者が、ここ数年、
「生産者の顔がみえる農産物」に強く興味を抱いていることを。
やはり、そういうことが、より安心・安全・おいしいへつながるのですかね。
こっち側の人間だから、いまいちピンとこない・・・・。ええと(汗)

夢農人「マルシェ」明日、やりますね。にこにこ

賑わうといいですね~
  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 23:40Comments(2)

2012年04月04日

春休みの終わり。

明日は、いよいよ長女(クーりん)の
中学校、入学式
にこにこ

桜はまだ咲きそうにありませんが、晴れるみたいで良かった太陽

「何クラスかな~。だれと一緒だろう。」
とわくわく感が隠せないみたい。

そして、長男、次男は、明後日より小学校の新しい学年へ。学校

この春休み、本当にどこにも連れて行ってあげることが出来ませんでした・・・(涙)
それどころか、毎日牛舎のお手伝いを積極的にしてくれた子どもたち号泣
父として、本当に有り難かった。

最近、いろいろなことが有り過ぎて、沈みがちな私・・・・。

やはり家族の笑顔は有り難い。
この歳になって、ようやく、「家族の笑顔」のために働く意味を知りました。

学校で、家で、牛舎で、笑顔が絶えない1年なりますようににこにこ  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 23:37Comments(4)

2012年04月03日

瓶(びん)の牛乳の旨い訳☆


さて☆いつまでも
卒業に後ろ髪引かれてる訳にもいかないので

24年度
今年も、仕事に地域活動に食育活動に
アクティブに行きます

そういえば…
ブーログでお馴染み、夢農人さんに
食育活動部門が出来たらしいですね〜

うどんの副会長といい、
お茶の人や 苺農の人やネギの人。あと鯛焼きママなど

おもろいアイデア沢山もってる人多いから
今後も 楽しみですね〜

さてさて、
なぜ、 瓶の牛乳がおいしく感じるか 知ってます?
牛乳は とても 臭いを吸着しやすい飲み物なんです〜☆
よく、ニンニク食べた後に、 牛乳飲むといいとは
ここからなんですね

乳業メーカーで 殺菌などされた後、
紙パックなどに牛乳をいれるのですが…
どうしても 不良の紙だと、紙の臭いが牛乳そのものに着いちゃうんですね〜

その点、瓶は臭いが無いので
牛乳本来の味が確保されるんです

しかし、コスト面や運送の手間、回収の問題など…

やはり、安さを求められる商品である牛乳は
どうしても、紙パックへ移行せざる得ない状態になったんですね

ちなみに 我が家は
搾りたての牛乳をそのまま鍋で沸かし、
冷やして、瓶の容器にいれて家族で飲んでます

まさに 農家の特権

我々酪農家は
直接消費者へ 牛乳をあげられないのが、
とっても残念…

いつかまた、瓶の牛乳の時代が訪れるといいな  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 18:39Comments(6)農業

2012年04月03日

嵐のあとは…虹☆

季節外れの嵐…

そして 嵐のあとは

虹〜〜


24年度☆きっと いいことありそうな 予感  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 18:11Comments(0)

2012年04月01日

世界一おいしいアイスクリームの話。


世界一おいしいアイスクリームの話。

ある女の子たち3人が、
牧場へやってきました。
彼女たちは アイドルで、
テレビの撮影のために牧場へやってきました。

彼女たちは、毎日牛達と接し、
動物たちとの愛情や、
命の大切さや尊さ。
たくさんの事を学びました。

その番組が放送された時、
テレビを見ていた人達は、
テレビ画面にうつる彼女達のひたむきな姿を通じて、
たくさんの大切な想いや
感動をもらいました…

そんな彼女達が アイドルを卒業する事となりました。

牧場の奥さんは、一人の女の子にメッセージ書きました。
「またアイスクリームを作ってあげるね…」と。

なぜなら、その女の子は
休暇時間に出した、牧場の奥さんが作った手作りのアイスクリームを、
「世界一おいしいアイスクリーム。」
と褒めてくれたからです。

アイドルを引退する前日、
彼女のお母さんが 彼女のファンに こんなメッセージを送っていました…

「動物が本当に大好きで、甘いものに目がなくて…。」
そのお母さんのメッセージを読んで、
はじめて牧場の家族はあの時の言葉の意味を知りました。


本当に本当に動物の大好きな子が、
朝から夜まで、一生懸命に牛たちの世話をして、
自分たちで餌をやり、
自分たちで搾った牛乳。
そんな牛乳で作ったアイスクリーム。

アイドルだから、少しは甘いものも我慢していたかもしれません。
そんな彼女が、そんな手作りアイスクリームを食べた時…
どんなにおいしかっただろうかと。

世界一おいしいアイスクリーム。

どんな有名なお店よりも
心の底から おいしいと言えること。
そんな大切さを 牧場の家族は 教えてもらいました。  


Posted by 牛人(うしんちゅう) at 18:14Comments(6)SKE